\1/25まで開催中/ 磯崎新:群島としての建築 in水戸芸術館
水戸芸術館では、現在「磯崎新:群島としての建築」を開催しています。
本展は、水戸芸術館の設計者であり、2022年に逝去した世界的建築家・磯崎新(いそざき あらた)の没後国内初となる大規模回顧展です。
「群島としての建築」をキーワードに、建築模型、図面、スケッチ、インスタレーションなど多彩な資料を通じて、60年以上にわたる活動の軌跡を紹介します。
自身が設計した空間で、建築の枠を超えた磯崎の思考に触れることができる貴重な展覧会です。
会期は1月25日(日)までとなっております。
終了が迫っておりますので、ぜひこの機会にご覧ください。
磯崎新:群島としての建築
会 期:令和7年11月1日(土)~令和8年1月25日(日)
時 間:10:00~18:00(最終入場 17:30)
場 所:水戸芸術館 現代美術ギャラリー(水戸市五軒町1-6-8)
観覧料:一般 900円、団体 700円
(※証明書の提示により、高校生以下・70歳以上・障害者手帳をお持ちの方は無料)
詳細については、水戸芸術館公式ホームページをご覧ください。